2017年04月21日

2017年4月19日のサバゲー

一昨日、水曜日は平日交流会に行ってきました。4月は2回目になります。
天気は晴れで、少し風がありました。気温は25度ぐらいで、汗をかくほどでした。片方のチームは11人くらいで、今回私は常連さん主体の黄色チームに
入りました。最初の4ゲームくらいまでは、常連さん主体でチームを組んでいましたが、戦力バランスが黄色チームに偏っていたため、常連さん3名を赤チームに移動する事となり、それ以降はゲームが拮抗していました。それでも、私がいた3時までは、ほとんどフラッグを取られる事はありませんでした。今回は裏取りをよく阻止しました。
また、先週に引き続き、昼休みはたけのこを採って来ました。
今回、持って行った銃はBAR M1918、トンプソンM1A1、トンプソンM1928です。
写真はBAR M1918です。

写真はトンプソンM1A1です。

写真はトンプソンM1928です。

BARを持って記念撮影 服装は現代のマルチカムです。二次戦の米軍の服装では暑くてたまりません。
写真は攻守戦の守備の時の物で、伏せて構えて、中央突破でフラッグのボタンを押しにくる敵を待っているところです。このBARのマガジンは多弾数マガジンですが、装弾数が160発ぐらいで、すぐ無くなってしまうので、素早くマガジンを交換できるよう、マガジンをそばに置いています。

準備万端、敵の来るのを待っていましたが、両脇の味方が奮戦し、敵が一度も中央突破をしてきませんでした。一発も撃つ事も無く、守備は成功しました。

今回もこのトンプソンM1A1が一番活躍しました。遠距離からヒットをよく取っていました。

フラッグ戦で、やぐらの上にのぼって、策敵しているところ、この後、裏取り名人のタムケン君がやぐらの下に潜り込んで来ているのを発見し、板の隙間から、一連射して、タムケン君撃退

  


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 13:08Comments(0)BARブローニングM1918サバゲーKING ARMS トンプソン M1A1KING ARMS トンプソン M1928

2016年01月28日

2016年1月最初のサバゲー

昨日は今年最初のサバゲーに行って来ました。持って行った銃はブローニングM1919とBAR M1918、M1ガーランド すべて米軍2次戦装備でした。M1919は0.2g弾、リポ7.4v使用で、弾速90m/秒、毎秒14発です。中はまだいじっていません。ゲームには2回ほど使用しましたが、1発も撃ちませんでした。1回目は攻守戦の守備で、開始の合図とともに、相手の攻めが早く、銃を設置している間に撃たれてしまいました。2回目はフラッグ戦で、フラッグの後方で位置していたのですが、敵が攻めて来なく、味方の方が先にフラッグをゲットしたため、これまた撃たずじまいでした。その後は銃を設置するには不向きなフラッグでしたので、使いませんでした。ゲーム前の弾速測定の際に、合わせてホップの調整のため試射したところ、メカは快調でした。弾道は40m
付近で弾がばらけていました、ショウエイさんのMG42やRWA MG34のような糸を引くような弾道を得るにはこれからいじって行き、調整しなければなりません。
写真は最初にM1919を設置した時の写真です。
 写真はトライポッド移動用のカートです。これを引いて、肩にはM1919本体を担いでフラッグまで移動します。
フラッグに行くまでに疲れてしまいます。年寄りの私には足腰にこたえます。 写真はBAR M1918です。今回は一番使用しました。ホップが緩んでしまうので、弾速が不安定でした。再度調整しなければなりません。
 写真はM1ガーランドです。セミ戦で活躍しました。モーターを換え、リポバッテリーを使用したので、以前よりトリガーの切れがバツグンに良くなりました。
  


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 10:54Comments(0)BARブローニングM1918サバゲーライフルICS M1ガーランドブローニングM1919A4

2016年01月12日

BAR ブローニングM1918自動小銃(Browning M1918 Automatic Rifle)パッキンを交換

最近、マガジンなしで試射をしたら、弾が1発残っていて、その影響かその後の試射では、弾速が遅くなっていました。パッキンのゴムの劣化と弾がパッキンの穴を広げた状態であったためかもしれません。昨年の4月に試射してから、メンテをしていなかったので、その影響かもしれません。そこで、今回、パッキンの交換を行いました。分解方法を忘れないため、以下分解手順を記載します。
 トリガー上部のレバーを押し下げ  反対側からピンで押し抜くと、レバーは外れます。
 その後、バットストックを引き、下げると、メカボ部分が分離できます。やはりモーターを換えていました。 さらに、もう一つのレバーを下に回し、反対側からピンで押し抜くと、

アウターバレルの下部のガスチューブが前方に押し出せます。
 前の3本のねじを外すと、アウターバレルが引き抜けます。

インナーバレルガイドを固定するねじ2本を外すと、インナーバレルが後方に引き抜けます。
 インナーバレルを分離したところ
 2本のプラスねじを外すと、インナーバレルガイドとチャンバーが分離できます。
 写真はインナーバレルとインナーバレルガイド、給弾アダプターです。
 チャンバーを分解したところ 
 チャンバーのホップアップ部分 
インナーバレルの長さは50cmありました。
  
タグ :BARM1918


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 11:08Comments(0)BARブローニングM1918

2015年05月10日

部屋替えです。

今まで、エアガンいじりをしていたところから、別の部屋に移動しました。4丁以外はほとんどLMGです。
  


2015年04月19日

ARROW DYNAMIC BAR M1918 試射

木曜日のSHOEI MG42 AEGの試射に行ったとき、BARもついでに持って行ったので、BARの試射をして来ました。
マガジンは160発BB弾が入りますが、20発ぐらい残弾で残ります。実際には装弾数は140発です。マガジンは6個持っているので、総計840発で運用することになります。ヒストリカルゲームであれば、いいのですが、現代のアサルトライフルの多弾マグと対戦するとなると、確実に負けてしまいます。マガジン交換の間に撃たれてしまいます。やはり、40m以上の遠距離からの攻撃が有効でしょう。近寄られたらおしまいです。メカボはいじっており、秒間17、18発くらいに調整しています。素直な弾道で、集弾性がいいようです。1マグ500発の装弾数は欲しいですね。

  


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 08:54Comments(0)BARブローニングM1918

2014年05月04日

BAR ブローニングM1918自動小銃(Browning M1918 Automatic Rifle)その2

以前、ご紹介したBARですが、何もいじっていないと言っていましたが、この前、発射速度を計ってみたら、17から18発ありました。記憶をさかのぼると、ギヤとモーターを換えていました。どうもこの銃は重いわりには、ガンナーとして弾幕を張るのには装弾数が少ないので、サバゲーであまり使う気になりません。贅沢ですかね。
  


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 21:34Comments(0)BARブローニングM1918

2014年02月27日

BAR ブローニングM1918自動小銃(Browning M1918 Automatic Rifle)

ARROW DYNAMICのBARです。今のところ、LMGはこれで最後の紹介です。昔、コンバットでカービーが持っていた銃です。サバゲーでは2回ぐらいしか使用していません。中身のカスタムはしていません。マガジンは5本用意しています。たまにはサバゲーで使ってやらないとかわいそうです。
バイポッドはスチール製です。バイポッドを付けて、構えると結構重いです。
  


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 22:10Comments(0)BARブローニングM1918

2013年12月18日

MINIMI&BAR

手前がA&K MINIMI MARK2
奥がARROW DYNAMIC 製 BAR
  


Posted by マシンガンおやじ なおちゃん  at 22:08Comments(0)MINIMIBARブローニングM1918

プロフィール
マシンガンおやじ なおちゃん
フィールドでは、重いマシンガンを担いで、がんばっています。
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