楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2014年01月31日
A&K MINIMI MK2 その2
エーモンのコンパクトリレーを利用したトリガー連動です。リレーの黒い線は本体のマイナスの黒い線と接続します。青い線はスイッチからモーターのプラスに接続されている赤い線に接続します。リレーの出力側の黄色の線と赤い線はマガジンから来ている赤線、黒線に接続します。リレーの白い線は使用しません。
マガジンの内部 モーターのプラス側に本体からきた線を繋げています。もう一方の線は電池のケースのプラス側に繋げています。モーターのマイナス側、電池ケースのマイナス側に繋げても問題ありません。要は通電させればいい訳です。スイッチに代わる物はコンパクトリレーになります。
ストックを固定するねじがなめてしまったため、6M,50mmのボルトを代用しています。

2014年01月31日
A&K MINIMI MK2
A&K MINIMI MK2の紹介です。弾速は92m/秒 前後、秒間19発に調整しています。パッキン、モーター、ギヤを換えています。
リレー式のトリガー連動のマガジンと連結する配線です。マガジンはモーターを換え、電池を三本仕様にしています。
フロントが軽いため、フラッシュハイダーをスチール製に換えています。
MINIMIはエアガンコレクションの中で最初に購入したエアガンです。価格も求めやすい価格で、お持ちの方もたくさんいらっしゃると思います。オリジナルは音感自動のマガジンですが、給弾に問題があり、私はリレー式のトリガー連動にカスタムしています。
2014年01月30日
ZB26 ARROW DYNAMICとVIVA ARMS VIVA ARMS ZB26のカスタム箇所
写真1はARROW DYNAMICのZB26 気に入ったところは、マガジンがフルサイズのマガジンであったことです。
キャリングハンドルがぐらぐらだったため、取り付けを逆にしています。
ストックのプレートを上げると、バッドプレートが外れます。でも、すぐ外れそうで、嫌いです。
以下はVIVA ARMS ZB26
左がVIVA ARMSのマガジンで、M14のマガジンをもとにしています。右がARROW DYNAMICのオリジナルのマガジンに近いフルサイズのマガジン
VIVA ARMSのZB26 ARROW DYNAMICのマガジンが取り付けられるように改造しています。


マガジンの給弾口も改造しました。
レバーを上げ、キャリングハンドルを前方に押すと、バレルが引き抜けます。

このZB26をマトモにするには、手間がかかりました。




左がVIVA ARMSのマガジンで、M14のマガジンをもとにしています。右がARROW DYNAMICのオリジナルのマガジンに近いフルサイズのマガジン



2014年01月29日
ARROW DYNAMIC ZB26 分解 2
バレルを分解したところ
チャンバーを分解したところ
バッドストック分離 2ヶ所のピンを抜きます。


下部トリガーガードからの分離 1カ所 太めのピンを抜きます。

プラスねじを外します。
メカボを分解したところ
とりあえず分解掃除をし、再度グリスを塗って、組み立て直しました。VIVA ARMSのZB26よりは、分解組み立ては楽かな。


下部トリガーガードからの分離 1カ所 太めのピンを抜きます。


2014年01月28日
ARROW DYNAMIC ZB26 分解
ARROW DYNAMICSのZB26はほとんどいじってなかたのですが、少しづつ自分好みに変えて行こうかなと思います。まずは簡単な分解、アウターバレルは簡単に外れますが、インナーバレルは写真1、2、の2カ所のねじを外すと、メカボ部分が分離できます。その後、インナーバレルを後方に引き抜きます。




2014年01月22日
S&T MG42 年明け初サバ
本年、初めてのサバゲーに行って来ました。使用した銃はS&T MG42、
VIVA ARMS ZB26、PKM、セミ用にレシーライフル、サブにMP7、M9です。
今日は、位置取りがよかったせいか、かなりヒットを奪いました。MG42
は秒間20発ですが、集弾性はいまいちでした。どうもバレルが気に入らないです。また手を加えないと!
VIVA ARMS ZB26、PKM、セミ用にレシーライフル、サブにMP7、M9です。
今日は、位置取りがよかったせいか、かなりヒットを奪いました。MG42
は秒間20発ですが、集弾性はいまいちでした。どうもバレルが気に入らないです。また手を加えないと!

2014年01月19日
S&T MG42 弾速不安定の解決 振動原因について

振動により、下部メカボが後退する現象は、おそらくハイスピードギヤに換装したころから発生したようです。トリガーを引き終わった後、ガツンと下部のメカボが後方に振動していました。ギヤの逆転によるものと思われます。逆転防止ラッチが削れていました。現在、セクターギヤにセクターチップをつけた事により、ガツンという振動は発生しなくなりました。
2014年01月18日
S&T MG42 弾速不安定の解決
昨年12月頃から、弾速が不安定で、最近はスプリングの所定の弾速に達せず、原因をいろいろと探っていましたが、ついに原因が判明しました。下部のメカボを固定する金具が振動で後方にずれたため、下部のメカボが後方にずれたため、上部のメカボのピストンを最後まで引いてないためだと判りました。この金具をソフトハンマーでたたき、前方にずらす事により、解決しました。
下部のメカボがアウターケースにぴったりとついています。
銀色のねじは5Mのねじで当初付いていなかったため、取り付けた物です。


2014年01月17日
ショウエイ MG42 その6 外部ソース
外部ソースシステム明細 プロテックBULL01 マルチボンベキット 6mm仕様、マルイサイズ空のガスカン、一次圧力計、二次圧力計、小型電動ポンプ、バッテリー、6mmホース等、




2014年01月17日
ショウエイ MG42 その5 外部ソース
写真1、2はグリーンガス使用時です。
防御戦使用時 プロテックのBULL01,マルチ仕様で、マルイサイズの空のガスカン4本繋いで、1Mpaの小型電動ポンプで空気を圧縮しています。約0.9まで圧縮して、0.5Mpaに減ったら、再度スイッチをいれます。外部ソース使用可のフィールドが少ないので、主にシューティング所で、試射しています。
